【お写ん歩】普通の日の「夜の新地中華街」をブラり

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大通りから新地中華街へ

中華街は、アーケード、出島、美術館、色々なところからアクセスが容易。

路面電車で近くまで行けますし、観光場所としてオススメ。

美術館からだと、信号で止まらなければ徒歩で10分も歩かない感じ。

夜だと車の通りも落ち着いてきて、それほどストレスも感じません。

着いたー!

中華街というと、ランタン・フェスティバルが有名。

あの派手な期間も良いのですが、何もしていな中華街も味があるので注目。

この異国感

人もまばらで、夜の暗さ、異国感のある風景。

雰囲気がありますよね!

お店もボチボチ営業していたりするので、ゴマ団子や角煮まんじゅうも食べられますよ。

個性的な電飾

独特で良いですね~。

色々なデザインが並んでいます。

 

中華街というと、蘇州林が印象的。

夜も21時ぐらいまで営業していますし、小腹が空いたら寄りたくなる。

いや、小腹が空かなくても寄りたくなるんですけどね。

角煮まんじゅう・・・角煮まんじゅう・・角煮~!!

ランタン、待ち遠しい

こういう照明を見ると、なんだかんだランタン・フェスティバルを思い出す。

角煮まんじゅう、おこわ、中華粥、毎年食べ歩きをしている自分です。

中華料理店もズラリ

観光地だけあって、中華料理店も多い!

平日であれば、予約なしでも大丈夫だと思います。

飲み屋街も隣なので、食べる場所には困りません。

平日、満喫

このノスタルジックな雰囲気こそ、普通の日の中華街の魅力。

ちょっとした気分転換にもなって、お写ん歩気分にも合う。

静かな気分でリフレッシュが出来て充実しました~!





 

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